Posted by aoshiman at 13:22 |
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2010
Mar
20th
最近流行ってるジオメディアforsquareもTwitter同様にAPIが充実しております。
そこでPythonで操作出来るラッパーがないか探していたのですが、python-foursquareというものがありましたので少し使ってみました。
python-foursquareはこちらにあります。
ダウンロードして解凍し、python setup.py installでインストールします。 インタラクティブ・シェルで使用するとこのような感じになります。
Checkinした時に表示される内容(Display)を取得してみました。
foursquareAPIはTwitterライクでTwitterAPIに慣れている方は同様に扱うことが出来ると思います。
これを使ってなんか作ってみようと思ってます!
そこでPythonで操作出来るラッパーがないか探していたのですが、python-foursquareというものがありましたので少し使ってみました。
python-foursquareはこちらにあります。
ダウンロードして解凍し、python setup.py installでインストールします。 インタラクティブ・シェルで使用するとこのような感じになります。
/Users/aoshiman% python
Python 2.6 (trunk:66714:66715M, Oct 1 2008, 18:36:04)
[GCC 4.0.1 (Apple Computer, Inc. build 5370)] on darwin
Type "help", "copyright", "credits" or "license" for more information.
>>> import foursquare
>>> api = foursquare.Api()
>>> fs = api.get_checkins('userid','userpassword')
>>> for i in fs["checkins"]:
... print i["display"]
...
xxxxxx @ 上諏訪駅
xxxxxx @ わなか大入本店
xxxxxx @ 喜京屋
xxxxxx @ 未来屋書店 イオンナゴヤドーム前店
xxxxxx @ 桶ガ谷沼
xxxxxx @ トレッサ横浜
xxxxxx @ セブンイレブン 浜松大工町店
xxxxxx @ LAWSON100梅丘1丁目店
xxxxxx @ 小田急線 新宿駅
xxxxxx @ 渋谷駅
aoshiman shouted...
xxxxxx @ Kyōto Station(京都駅)
xxxxxx @ [off the grid]
xxxxxx shouted...
>>>
Checkinした時に表示される内容(Display)を取得してみました。
foursquareAPIはTwitterライクでTwitterAPIに慣れている方は同様に扱うことが出来ると思います。
これを使ってなんか作ってみようと思ってます!
Posted by aoshiman at 13:16 |
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2010
Mar
6th
JANコードとITFコードのチェックデジットを算出するスクリプトをPythonで書いてみた。
仕事でPythonはまず使わないが、物流に携わる者としてロジックだけは最低限押さえておく。
今回参照にさせていただいたのこちら JANコードとITFコードそれぞれのチェックデジット算出についてはこちらをご参照下さい。 JANコードは現在あらゆる商品に付与されているデファクトなコード体系。
ITFコードは物流で使用するコードでJANコードに物流用識別コード1桁を付加したもの。
JANもITFもチェックデジットの算出はモジュラス10/ウエイト3を使用する。
仕事でPythonはまず使わないが、物流に携わる者としてロジックだけは最低限押さえておく。
今回参照にさせていただいたのこちら JANコードとITFコードそれぞれのチェックデジット算出についてはこちらをご参照下さい。 JANコードは現在あらゆる商品に付与されているデファクトなコード体系。
ITFコードは物流で使用するコードでJANコードに物流用識別コード1桁を付加したもの。
JANもITFもチェックデジットの算出はモジュラス10/ウエイト3を使用する。
JANコードのチェックデジット算出
#!/usr/bin/env/python
# coding: utf-8
import sys
def checkdigit(code):
s = str(code)[:12]
a = 0
b = 0
for i in range(0, len(s), 2):
a += int(s[i])
#print a
for i in range(1, len(s), 2):
b += int(s[i])
#print b
d = (a + (b * 3)) % 10
d = 10 - d
return d
if __name__ == '__main__':
arg = sys.argv[1]
cd = checkdigit(arg)
print cd
ITFコードのチェックデジット算出
#!/usr/bin/env/python
# coding: utf-8
import sys
def checkdigit(code):
s = str(code)[:13]
a = 0
b = 0
for i in range(0, len(s), 2):
a += int(s[i])
#print a
for i in range(1, len(s), 2):
b += int(s[i])
#print b
d = (b + (a * 3)) % 10
d = 10 - d
return d
if __name__ == '__main__':
arg = sys.argv[1]
cd = checkdigit(arg)
print cd
Posted by aoshiman at 11:26 |
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2010
Feb
9th
Twitter APIは近い将来BASICによる認証が出来なくなるらしいという話を聞き、重い腰をあげて自分が管理しているBotをOAuth対応すべく勉強を始めました。
今回は勉強ついでに少し寄り道して、色々と参考にさせてもらっているPython製Twitter(Wasser)CUIクライアントを基本ベースにOAuth対応に改造してみました。
オリジナルはこちらで
wassr と Twitter への投稿クライアント(清楚なクライアント) - Djangoへの片思い日記
ブランチされているのはこちらでしょうか
tw2改造した - a2c.get.diary
本当はブランチとかするのがいいと思うのですが、
オリジナルはこちらで
wassr と Twitter への投稿クライアント(清楚なクライアント) - Djangoへの片思い日記
ブランチされているのはこちらでしょうか
tw2改造した - a2c.get.diary
本当はブランチとかするのがいいと思うのですが、
- Wasserへの対応を削ってしまっている(自分、Wasserは放置しちゃってます><)
- TwitterAPIのWrapperをすっかり変えている(tweepyを使用)
- Sqlite3をつかってin_reply_to_id付きreplyに対応している
Posted by aoshiman at 11:16 |
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2009
Oct
29th
CentOS5.3でPython2.6を使いたいのですが、CentOSにインストールされているPythonは2.4で、yum(パッケージ管理システム)などPythonで書かれたシステムで使われており、上書きするのは危険のようです。そこで元々入っているPythonとは別にインストールすることにしました。
今回はそのインストールメモを備忘的に記します。
また、そのときにこちらのサイト(といってもほぼ丸写しかも)を参考にしました。
configure後にSetupに記述されている箇所を下記のように修正します。zlibをインクルードしたい為です。
make make installします。
libpython2.6.soとlibpython2.6.so.1.0をコピーします。
最後の2行は他にやりかたがあるのかもしれません。 あとは好みでaliasなどを弄ってください。
今回はそのインストールメモを備忘的に記します。
また、そのときにこちらのサイト(といってもほぼ丸写しかも)を参考にしました。
- CentOS5.3にPython2.6でDjango1.1の開発環境を作成する - やさしいデスマーチ
- CentOS5にpython2.6+Django+mod_python+色々の環境を整える - とはえ領域
下準備
zlib-develはsetuptoolsで、sqlite-develはsqlite3を使うのに必要なのであらかじめyumでインストールしておきます。$ sudo yum install zlib zlib-devel sqlite-devel
Python2.6のセットアップ
こちらのサイトからソースコードをダウンロードして、ビルドインストールします。$ wget http://www.python.org/ftp/python/2.6.2/Python-2.6.2.tgz $ tar zxvf Python-2.6.2.tgz $ cd Python-2.6.2 $ ./configure --prefix=/usr/local --enable-sharedもしかしたら--prefix=/usr/localは必要ないのかもしれません。
configure後にSetupに記述されている箇所を下記のように修正します。zlibをインクルードしたい為です。
$ vi Modules/Setup #コメントをはずす zlib zlibmodule.c -I$(prefix)/include -L$(exec_prefix)/lib -lz
make make installします。
$ make $ sudo make install
libpython2.6.soとlibpython2.6.so.1.0をコピーします。
$ sudo cp sudo cp /root/Python-2.6.2/libpython2.6.so /usr/lib/ $ sudo cp sudo cp /root/Python-2.6.2/libpython2.6.so.1.0 /usr/lib/
最後の2行は他にやりかたがあるのかもしれません。 あとは好みでaliasなどを弄ってください。
Posted by aoshiman at 13:41 |
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